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ほぼ毎日ブログ Vol.81 みんなで唄おう、♪オーリング、オーリング♪
採用担当 齋藤 泰宏による「ほぼ毎日ブログ」
毎年のことですが、はや今年も残り1ヵ月弱で、あっというに間に年末。
年末と言えば忘年会ですが(そうか?)、さまざまな忘年会が開催され、いつも以上に
お酒も多く飲まれることと思います。
忘年会にまつわる話を今回は少々。
人事総務課リーダーも年末飲酒特別体制(笑)に入り、体調を整えておかなければならない
ですが、ひと度飲むとなったら一次会で終わらず、当然のごとく二次会に突入するのが
通例です。
二次会だとやっぱりカラオケが多いですかね。
その昔設計課に所属していた頃は、年一回のカラオケで、諸先輩方の貴重な歌声も聞かせて
もらったのだ。
「酒と泪と男と女」や「でっかい男の唄」や「酒場の金魚」などなど。
皆さん、十八番を持っていて、そりゃー盛り上がること「間違いないっ!!」のカラオケだったのだ。
かくいう私も、設計課の伊藤さんと、その当時は「少年」だったので、kinki kidsの「硝子の少年」を
毎年のように歌っており、いつしか「中年」になってしまいましたが...。
それと私が歌うのが、とある先輩に引き継がれた「オーリング」の歌があるのだ。
オーリングとは、機械部材のシール材として使われているものであり、元々は沢田研二の
「ダーリング」という歌であり、それを替え歌にしたものなのだ。
これを初めて聞いたのが、もう10年以上前であり、何度か聞いているうちに、いつしか自分で
アレンジするようになり、完全に私のモノにしたのだ。
忘年会や新入生歓迎会など、カラオケがあるところで披露するようになり、新入社員に
聞かせて引き継ぎたいのであるが、なかなか叶わず10年以上たった今でも歌っているのが
実情です。
今回は特別に「オーリング」の歌の振り付けを教えますので、これからの忘年会シーズン、
ぜひ「オーリング」の歌を覚えて、カラオケで歌ってみよう!!
なお、歌詞はその場のアドリブなので、お任せします。




2009年12月 2日 14:16


